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2017
12.15

今年の漢字が「北」に決まる

BLOG|NEWS

「北」 宏志(きた こうじ)です。

その年の世相を漢字一文字で表す師走恒例の「今年の漢字」が発表され、「北」に決まりました。

 

2017年を振り返ってみると、「北」朝鮮の脅威と不安を感じた年であり、トランプ大統領来日時の「北」朝鮮による拉致被害者家族との面談で、日本国民が「北」朝鮮拉致問題を再認識した年であり、九州「北」部では記録的豪雨により大きな被害をもたらしました。

 

野球界では、大谷翔平選手の大リーグへの移籍や、早稲田実業高校の清宮幸太郎選手の入団など「北」海道日本ハムファイターズに注目が集まり、競馬界では「キタ」サンブラックが現役最強として活躍したなどがありました。

 

「北」宏志としては、この話題を触れないわけにはいきません!

私の2017年を振り返ると、怒涛の勢いで過ぎ去っていったような気がします。

研修や講演で全国を回らせてもらい、たくさんの多くの出会いがありました。中国だけでなく、フィリピンやマレーシアなども訪問し、海外のビジネスや文化に触れる機会もありました。

 

6月には、株式会社ポールスターコミュニケーションズを創業しました。目標よりも約1年早く達成することができました。ポールスターは「北」極星を表し、いつも「北」に位置し、明るく輝き続けています。多くの方々のコミュニケーションを活性化することで輝かせ、道標となれるようにと願いを込めて、会社員時代からお世話になっていて、ブランディングデザイナーである、㈱KASHIKAの藤原聖仁社長に名付けていただきました。

 

会社ロゴも、ブルーを基調とした、北極星を表す星に“K”を組み合わせた斬新なデザインに仕上げていただきました。私自身、この社名もロゴもすごく気に入っており、日々愛着が深まるばかりです。

POLESTAR_logo
私は2015年に、「挑戦しないと前には進めない。失敗を恐れて何もしないなら、失敗してそれを活かした方がいい。命までもとられることはないのだから。」という“じぶん”指針を設定し、ここまで何とかやってきました。2017年もこの指針通りの毎日だったと思います。

 

2017年も残すところわずかですが、関わる方々のコミュニケーションのお手伝いをすることで、貢献し喜んでいただけるよう、突っ走っていきたいと思います。

 

2018年には新しい取り組みがいくつも始まる計画です。

多くの方のお役に立てるよう、頑張っていきます!

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2017
12.15

今年の漢字が「北」に決まる

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「北」 宏志(きた こうじ)です。

その年の世相を漢字一文字で表す師走恒例の「今年の漢字」が発表され、「北」に決まりました。

 

2017年を振り返ってみると、「北」朝鮮の脅威と不安を感じた年であり、トランプ大統領来日時の「北」朝鮮による拉致被害者家族との面談で、日本国民が「北」朝鮮拉致問題を再認識した年であり、九州「北」部では記録的豪雨により大きな被害をもたらしました。

 

野球界では、大谷翔平選手の大リーグへの移籍や、早稲田実業高校の清宮幸太郎選手の入団など「北」海道日本ハムファイターズに注目が集まり、競馬界では「キタ」サンブラックが現役最強として活躍したなどがありました。

 

「北」宏志としては、この話題を触れないわけにはいきません!

私の2017年を振り返ると、怒涛の勢いで過ぎ去っていったような気がします。

研修や講演で全国を回らせてもらい、たくさんの多くの出会いがありました。中国だけでなく、フィリピンやマレーシアなども訪問し、海外のビジネスや文化に触れる機会もありました。

 

6月には、株式会社ポールスターコミュニケーションズを創業しました。目標よりも約1年早く達成することができました。ポールスターは「北」極星を表し、いつも「北」に位置し、明るく輝き続けています。多くの方々のコミュニケーションを活性化することで輝かせ、道標となれるようにと願いを込めて、会社員時代からお世話になっていて、ブランディングデザイナーである、㈱KASHIKAの藤原聖仁社長に名付けていただきました。

 

会社ロゴも、ブルーを基調とした、北極星を表す星に“K”を組み合わせた斬新なデザインに仕上げていただきました。私自身、この社名もロゴもすごく気に入っており、日々愛着が深まるばかりです。

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私は2015年に、「挑戦しないと前には進めない。失敗を恐れて何もしないなら、失敗してそれを活かした方がいい。命までもとられることはないのだから。」という“じぶん”指針を設定し、ここまで何とかやってきました。2017年もこの指針通りの毎日だったと思います。

 

2017年も残すところわずかですが、関わる方々のコミュニケーションのお手伝いをすることで、貢献し喜んでいただけるよう、突っ走っていきたいと思います。

 

2018年には新しい取り組みがいくつも始まる計画です。

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