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「信頼」を生み出すコミュニケーション力!

インターネットの発達により、コミュニケーションの形も変わってきました。SNSに代表されるネットでの双方向コミュニケーションが主流になりつつある現在、コミュニケーションも簡素化されてきています。
また、企業のグローバル化が進み、海外とのやり取り、外国人従業員の雇用等、異文化をもつ人とのコミュニケーションが増えてきているのではないでしょうか。
しかし、心配は要りません!表現方法や相手が変わっても必要とされる基本のコミュニケーション力は全く変わらないからです。正しいコミュニケーション力があれば、異文化交流、新しいメディアを前にしても何も迷う事はありません。そのコミュニケーション力を身に付けて、あなたも理想の環境を作り上げて頂きたいのです。
SERVICE
私たちが働き、生きていくためには「他者(他国)とのコミュニケーション」「(自己肯定感の創出に代表される)自分自身とのコミュニケーション」が不可欠です。

あなたが何をするにしても「ひとりですべてを成し遂げる」ことは絶対に不可能です。その時その時で、サポートしてくれる人、アドバイスをくれる人、一緒に前に進んでくれる人、応援してくれる人がいて初めて何事かを成し遂げることが出来るのです。
組織の中でコミュニケーションがあると、目標を共有することができ、目標達成に向けひとりひとりが責任を果たし、主体性を持って成果を出すことができます。自己肯定感もうまれ、元気になることができます。しかし、コミュニケーションがないと「作業」になってしまい、目標達成どころか“妥協”が生まれ、責任を押し付け合い、成果を出すことができません。組織の活性化にはほど遠いものになってしまいます。
そもそも、コミュニケーションとは何でしょうか?
私は「人から信頼され、応援してもらうための自身の具体的行動」であると定義しています。
人から信頼され、応援してもらうことは言葉にすればとても簡単ですが、実際に実践していくことはとても難しいことです。
人からの信頼を勝ち得るためには、いつも前向きで、言葉だけでなく態度や行動で表すこと、自分がこれ以上ないと思えるくらい努力し、一所懸命に取り組んでいく必要があるのではないかと思うのです。

人生は一度きり。できることなら、明るく、楽しく、元気よく、そして前向きに、仕事やプライベートに取り組んでいきたいものです。自分を磨き続け、自己肯定感を持ちつつ、社会にも貢献し続けたいと多くの人が感じていることであると思います。
私は幼少期より、幸運にも”リーダー”という役割を数多く与えていただく機会があり、たくさんの経験をしました。人とのコミュニケーションが、自分を成長させ、大きな学びや気づきを与えてくれました。
大学卒業後、私立中高一貫校の社会科教諭となりましたが、授業や学級運営、部活動の中で子どもたちの“コミュニケーション力”養成に一番時間を割きました。暗記や試験の点数を取るという従来の教育方法ではなく、「答えはひとつではない。自分自身で考え抜いた答えはすべて正解である。」ことを実践し、自分で考え、調べ、時には学校外の人にも話を聞かせるようにしました。このカリキュラムで育った子どもたちは、私が想像できなかったくらい、多方面で活躍し、まさに“世界を股にかける”人間へと成長しています。

また、中国に駐在し、生活習慣や文化の異なる人たちとともに働き、交流する中で「日本とはなにか?」「日本人とは何か?」について強く考えさせられました。多くの中国人に接し、話をする中で、日本人だからこうだ、とか中国人だからこうだという文化や生活習慣の違いはあっても、明るく、楽しく、元気よく、そして前向きに暮らしていきたいと思う願望は、みんな一緒であることを知りました。

私自身の人生の目標は、「楽しく、元気に仕事をし、社会に貢献する、ぶっ飛んだカッコイイ人生」を送ることです。そのために、「教育」というキーワードで人々のコミュニケーション能力に寄与したいと本気で思っています。
私の「リーダーとしての経験」「中学校・高校の教員としての経験」「海外に駐在し、生活をした経験」「一般企業(中小製造業)に勤務した経験」から、失敗やリスクを恐れることなく、果敢に挑戦できる人財(同志)を育て、日本や世界を元気にしていきたいと考えています。

挑戦しないと前には進めない。
失敗を恐れて何もしないなら、
失敗してそれを活かした方がいい。
命までもとられることはないのだから。
(じぶん方針)


ともに、人と自分とコミュニケートできる「世界人」になりましょう!

「信頼」を生み出すコミュニケーション力!

インターネットの発達により、コミュニケーションの形も変わってきました。SNSに代表されるネットでの双方向コミュニケーションが主流になりつつある現在、コミュニケーションも簡素化されてきています。
また、企業のグローバル化が進み、海外とのやり取り、外国人従業員の雇用等、異文化をもつ人とのコミュニケーションが増えてきているのではないでしょうか。
しかし、心配は要りません!表現方法や相手が変わっても必要とされる基本のコミュニケーション力は全く変わらないからです。正しいコミュニケーション力があれば、異文化交流、新しいメディアを前にしても何も迷う事はありません。そのコミュニケーション力を身に付けて、あなたも理想の環境を作り上げて頂きたいのです。
SERVICE
私たちが働き、生きていくためには「他者(他国)とのコミュニケーション」「(自己肯定感の創出に代表される)自分自身とのコミュニケーション」が不可欠です。

あなたが何をするにしても「ひとりですべてを成し遂げる」ことは絶対に不可能です。その時その時で、サポートしてくれる人、アドバイスをくれる人、一緒に前に進んでくれる人、応援してくれる人がいて初めて何事かを成し遂げることが出来るのです。
組織の中でコミュニケーションがあると、目標を共有することができ、目標達成に向けひとりひとりが責任を果たし、主体性を持って成果を出すことができます。自己肯定感もうまれ、元気になることができます。しかし、コミュニケーションがないと「作業」になってしまい、目標達成どころか“妥協”が生まれ、責任を押し付け合い、成果を出すことができません。組織の活性化にはほど遠いものになってしまいます。
そもそも、コミュニケーションとは何でしょうか?
私は「人から信頼され、応援してもらうための自身の具体的行動」であると定義しています。
人から信頼され、応援してもらうことは言葉にすればとても簡単ですが、実際に実践していくことはとても難しいことです。
人からの信頼を勝ち得るためには、いつも前向きで、言葉だけでなく態度や行動で表すこと、自分がこれ以上ないと思えるくらい努力し、一所懸命に取り組んでいく必要があるのではないかと思うのです。

人生は一度きり。できることなら、明るく、楽しく、元気よく、そして前向きに、仕事やプライベートに取り組んでいきたいものです。自分を磨き続け、自己肯定感を持ちつつ、社会にも貢献し続けたいと多くの人が感じていることであると思います。
私は幼少期より、幸運にも”リーダー”という役割を数多く与えていただく機会があり、たくさんの経験をしました。人とのコミュニケーションが、自分を成長させ、大きな学びや気づきを与えてくれました。
大学卒業後、私立中高一貫校の社会科教諭となりましたが、授業や学級運営、部活動の中で子どもたちの“コミュニケーション力”養成に一番時間を割きました。暗記や試験の点数を取るという従来の教育方法ではなく、「答えはひとつではない。自分自身で考え抜いた答えはすべて正解である。」ことを実践し、自分で考え、調べ、時には学校外の人にも話を聞かせるようにしました。このカリキュラムで育った子どもたちは、私が想像できなかったくらい、多方面で活躍し、まさに“世界を股にかける”人間へと成長しています。

また、中国に駐在し、生活習慣や文化の異なる人たちとともに働き、交流する中で「日本とはなにか?」「日本人とは何か?」について強く考えさせられました。多くの中国人に接し、話をする中で、日本人だからこうだ、とか中国人だからこうだという文化や生活習慣の違いはあっても、明るく、楽しく、元気よく、そして前向きに暮らしていきたいと思う願望は、みんな一緒であることを知りました。

私自身の人生の目標は、「楽しく、元気に仕事をし、社会に貢献する、ぶっ飛んだカッコイイ人生」を送ることです。そのために、「教育」というキーワードで人々のコミュニケーション能力に寄与したいと本気で思っています。
私の「リーダーとしての経験」「中学校・高校の教員としての経験」「海外に駐在し、生活をした経験」「一般企業(中小製造業)に勤務した経験」から、失敗やリスクを恐れることなく、果敢に挑戦できる人財(同志)を育て、日本や世界を元気にしていきたいと考えています。

挑戦しないと前には進めない。
失敗を恐れて何もしないなら、
失敗してそれを活かした方がいい。
命までもとられることはないのだから。
(じぶん方針)


ともに、人と自分とコミュニケートできる「世界人」になりましょう!